一人ひとりの人生に寄り添い、その人らしい時間を大切にする
専門性の高い看護を追求する私たちが、常に大切にしている原点です。
利用者様とご家族の笑顔や言葉に触れるたび、看護とは何かを問いかけつつ、
歩まれてきた人生の最期に関わらせていただくことに誇りをもって働いています。
医療依存度の高い方であっても安心して過ごしていただける環境となりますよう、医療と生活どちらも切れ目なく支える看護を大切に、利用者およびご家族の皆様をサポートしてまいります。
カガクル訪問看護ステーション大宮 管理者 山本 麻紀
– カガクル とは?
株式会社科学的看護・介護研究機構(カガクル)は、科学技術で看護・介護に新たな未来を拓くため、国立大学法人東京科学大学(旧:東京医科歯科大学)、ALSOK株式会社、株式会社エヌジェイアイの三社によって設立されました。現在、カガクル訪問看護ステーション大宮、カガクル訪問看護ステーション荒川の二拠点で事業を展開しています。
その人らしく
意思・価値観を尊重し、穏やかに過ごせる日々を共につくります。
寄り添う
科学的視点と人間理解の両輪で、心と体の声に寄り添います。
安心と信頼
小さな変化にも気づいて対応し、安心と信頼を届けます。
科学的看護・介護と多職種連携
科学的根拠に基づく看護・介護を追求し、多職種連携による効果的取り組みを推進しています。